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詩

ぼくは詩を書いていて

ぼくは詩を書いていて、詩は朝に生まれることが多い。
朝は意識が鮮明で、脳みそが休まっているからなのか、朝の景色や感情が単純に詩に向いているだけなのか理由は定かではないのだけれど。

始めは退屈な授業中とか、眠れない夜に書くことが多かったのだけれど、そんな時に書いたものは後で恥ずかしくなることが多くて、詩は朝にというのが今の段階でのぼくにとっての決まりごとになっていた。

二〇〇九年〇三月一四日(土)

ぼくは詩を書いていて

ぼくは詩を書いていて、詩は朝に生まれることが多い。
朝は意識が鮮明で、脳みそが休まっているからなのか、朝の景色や感情が単純に詩に向いているだけなのか理由は定かではないのだけれど。

始めは退屈な授業中とか、眠れない夜に書くことが多かったのだけれど、そんな時に書いたものは後で恥ずかしくなることが多くて、詩は朝にというのが今の段階でのぼくにとっての決まりごとになっていた。

二〇〇九年〇三月一四日(土)

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