

夕刻からタケたちと会う(その)前に仕事するぞって、風呂に入ろうと思ってたら快からお茶の誘いがあり、乗る。向こうは予定と予定のモラトリアムの数時間だったらしく、近くにいたから連絡をしたそう。1日経った今、話した内容はほぼ覚えていないが、楽しかった感覚はある。タケたちとは夜の赤坂で会い、その後の予定が飛んで、そのまま終電近くまで飲んだ。主に麻雀の話をしていた。答えがないと思えることにも答えはある。プロってそういうことだ。本当の意味では答えはないが、答えに答えるのがプロの仕事なのかも。韓国料理で満腹。コレクトでタケとサシ飲み。一人で眠るベッド。ふかふかしてた。
